メンバー紹介

仲間たち(この紹介にはフィクションが含まれます)

僕が団長だよ!
団長・池田レゴ
劇団ClownCrownに君臨する大魔王。666のしもべを従え、日夜世界征服にいそしむ。毎日が断腸の思い。野望への第一歩は劇団を独立国家にすること。魔の力をつかい、外出時は晴れにしたり急いでいるときは電車が丁度到着したりする。

それ、チョーわかるんですけどー
the trick・池田貴子
劇団の経理マヌター&キッチンマヌター。クラウン装備を揃えると隠し奥義が使えるようになる。通称、生けるグルメデータベース。今はクラウンの鼻装備を探して旅をしている。

地図読むのちょう得意だよッッ?!?!
クイーンオブ迷子・荒木睦美
広い精神世界をさまよう小人。甘いものをあげると大体神様にしてくれる。さまよいながら出会ったポケモンを育て、色々な街で勝負を挑んでくる。主に京都でのエンカウント率が高い。

モスモス?
整声師・長友貴道(トゥモス)
魔王の眷属、副長でありSaySay師。奥義・静寂の声サイレントヴォイスは真空の状態でも相手の頭の中に直接語り掛けることができる。稽古の前には大体いっぱい引っかけてからくる。(何杯とは言っていない)

貴方も芸術家? うちのギャラリー使いなよ
Art & Craft・金田紀美子
代官山のギャラリー「懐美館」オーナー。血沸き肉躍る芸術に触れる度に若返る。そこで得たエネルギーは、畑の作物を育てる魔法に充てられている。

ゲーム会やりましょう
心眼・橋本祐介
アナログゲーム好き、ゲームデザインも手掛ける。きのこの山とたけのこの里だったらどっちも好き。転生したヘラクレス。細長いものが苦手。紐とか、ヘビとか、ヒュドラとか。

刀と剣は相容れない!
光・白田昂己(王子)
光の四戦士のひとり。アイリッシュフィドルに魅せられ、剣を捨てヴァイオリンを持った。主食はスーパーブロッコリースプラウト。稽古を休んでる日は、病室の窓から最後の一葉を眺めている。

たしかに!
闇・工藤銀平(皇子)
元エレメントマスター。今はクトゥルフを蘇らせようとする狂信者。いつもダイスの神様に翻弄されている。仕事でファンブルをだすと肺炎になる。6人の人格が同居していたころの記憶が、度々彼を苦しめている。

身近なところから地球を守りませんか?
地球戦士・沼畑龍矢
青森の第一次産業促進と、地球を守るために遣わされた戦士。まだ2回の変身を残している。共に戦う地球戦士は随時募集中! 経験者優遇! 初心者OK! アットホームな職場です!

あ~、ちょっとわかんないですね
マスコット・こいでまりも
この世界のルール。調和と調整のため世界を暗躍している。その息は台風を起こし、その声は混乱をもたらす。動力源はうまい酒とうまい飯。イラストを描く力に目覚め、バッチの絵を描いている。

オハヨー・ミンナ
魔女・鈴木笹未
霊媒師の一族、魔降(まおろし)家の分家の長男。そんな能力は持っていないので西洋魔術とか西洋占術にかぶれて今は魔女をやっている。分家の長男なんてそんなもん。道頓堀を「ぽんぽこぽんの店」と呼んで異端審問に呼ばれた。

痛風になど、屈さぬ!
雑談員・木村範博
劇団のレアキャラ。胡散臭いけど見かけたらハートのピノくらいラッキーな気分になれる。最近は痛風に悩まされている。

俺だって、空を飛べるんだ!
ペンと剣・難波トモユキ
かつて教育機関に従事していたが、その中で演劇に出会い人生を大きく変えられる。活動時間のほとんどはどこかの劇場で観劇に割り当てられている。移動の時は竹の棒に乗って飛んでくる。最高時速は180km/h。最近の悩みはブログのアクセス数が伸びないこと。

音は心の粒子なのだ
マルチコーラスアレンジャー・西野真梨音
ミラーボールをこよなく愛する淑女。必殺技ゲージを3本消費することで背景をミラーボールでキラキラにできる。でも本当は、人工の光色よりも自然の反射光のほうが好き。

やっぱり草原よりも、この麦の踏み心地よ!
妖精・藤崎靖子
英国から流れてきた妖精。苦手なものは月間ムーの記者。特技はフェアリーサークルを作ること。最近はいい麦畑がなくて困っている。牡蠣の養殖場を作るのが夢。生ガキ食べ放題。

分析できない事象など存在しない
アナライザー・林原琢磨
歩くビックデータ解析装置。1ミリ秒でも速いSQLコマンドを考えることに昼夜を費やしている。彼の開発したエレメンツコードは人間を解析するために、四代元素精霊の力を借りている。

ぐんぐん育つよ!
イーハトーブの住人・倉田春香
現代社会に迷い込んだイーハトーブの魔法少女。旅の途中でなくした魔法のステッキをさがしている。ケーキは食べ放題に限る。NPO法人Bons Of Heartのボス。

おら、信号変わってんぞ!
コペナー・梶川利征(Kazzy)
○○ソムリエと名の付く資格を取りつくすために生まれてきた。とりあえずマスター車ソムリエになることができたので今は休憩中。今は世界中の8ビットマシンを集めて8ビットゲームマイスターを目指している。

――龍の話を、しよう
ドラゴンテイル・後藤龍伯
様々な国を冒険してきたパーティーの吟遊詩人。ドラゴン退治に行って負けて帰ってきたときの歌をよく歌っている。近代ガジェットで身を固め、最近の目標はガジェット警部になること。

私は、自由だったんだ!
ミナッチ・未路不根子
自由を謳歌する母。家事もマラソンも得意。最も得意な天ぷら料理は韋駄天。好きな映画は「近所のトト口さん」

シャーーーンソーーン!
ジェネラル・高島一則
シャンソンを嗜むコンサルタント。世に溢れる似非コンサルタントを排斥すべく、日々のシャンソンを欠かさない。

重ゲーこそ正義!
堅実家・西野勝章
アナログゲーム会を開催する傍ら、ゲーム開発にも余念のないマルチプレイヤー。○二一タイマーの技術を応用し、彼の作るゲームはサポートが終わるころに新作が出るようになっている。

ねこ
ねこ・横山優佳
ねこの国の住人。白くて大きな猫のいる店から、ねこの国に出入りしている。

クワッ! グワクワッ!
ドナルドになりたい!・外野和樹
ドナルドダックになるために田舎を捨てて出てきた冒険者。特技はモッシュ。

俺よりオモシロい奴に会いに行く
大喜利ファイター・山本ノブひろ
組織で特殊な訓練を受けてきた大喜利ファイター。先の大戦では傭兵として敵国の無線をジャックするだけで幾機もの戦闘機を撃墜してきた。世界で一番人を殺してきた兵器は銃でも毒でもない。「オモシロ様」である。隠しキャラにオモシロ様の波動に目覚めたノブさんがいる。

裁きの時間だ!
召喚士・露木明
露木家に伝わる召喚の業(わざ)は、様々な重機を呼び出し幾度もの世界の危機を救ってきた。その中でもバケットホイールエクスカベータは置き場所がないので禁忌の業とされている。また、高いメンタリティが必要とされ、和尚さんの読経の際に「お、流れが変わったな」と言われても耐えなくてはならない。

白レバー串、塩で
理系女子・町田沙友里
国が傾くレベルで姿勢が正しい。その端正な立ち姿でいくつもの国を手中に収めてきた。近年は白レバーを好み、通う居酒屋を次々と陥落させていく。次はあなたの街の居酒屋に現れるかもしれません。

D・M・C! D・M・C!
勝手にしまねアンバサダー・朝倉なり
ある時は非公式島根ゆるきゃら「なりねっこ」として、ある時はメタルバンドのベースとして活躍するアウトロー。登場シーンでは必ずゴンドラから降りてくる。彼の持つ番組「なりねっこの島根探訪」はメタル好きの若者に大人気。

嶺上開花、四槓子です。
なるほどガール・森岡咲
未だ食べたことのないインドカレーに思いを馳せる少女。タイ料理も食べたことがないので楽しみにしている。スラングにも免疫がないので嘘の知識を教え放題である。ちなみに麻雀も打ったことがない。

私の落とし噺に、どこまで耐えられるかな?
噺屋・本間千恵子
噺技「落とし噺」を自在に操る術者。その技を受けた者は饅頭が怖くなったり蕎麦屋で多めに勘定を払ったりする。その力があまりにも強すぎるので、漫画を描くことで力を分散させている。

kazzyさん、私に尊敬させてくださいよ
ヴァルキリー・前田成穂
ウェディングプランナーの仕事をこなしながら、ヴァルハラに連れてゆく戦士たちをピックアップしている。ヴァルキリー仲間の中でもトップクラスの営業成績を出している。また、串カツ屋で二度漬けする者に神罰を下す仕事もしている。

ちょっとアフりに行く?
アフリカン・柴田壮一郎(シバモア・ゲン)
アフリカに行くことを指す動詞「アフる」を作ったのは彼である。映画「偉大なるマルグリット」が好きで、本当にカーネギーホールで歌った男。超エモい。次に攻略するのはインドだ!

京都は、俺が守る!
ながまる・長岡昴
かつて京都駅建設の際に、駅を変形合体ロボにする計画に反対し続けていた功労者。反対の理由は「新幹線が止まらなくなるから」

夢を語れることがなんぼのもんよ!
ブルズアイ・小南祐介(コナン)
夢を生み出すのは、夢を持っている人ではない。自身の経験と閃きである。身軽であることを恐れるな、頭空っぽのほうが夢詰め込めるんだぜ!

アリーナ席盛り上がってるかー!
とてもスマイリー・田代英明
楽しい時も辛い時も共に支えあってきたハムスターがいる。いつもはギターの中に隠れているシャイな性格。ひなたぼっことヒマワリの種が好き。ギターの中に回転遊具を付けてもらえる日を楽しみにしている。

いいでしょう。
いぬいぬ・乾優希
遠い異国の地からやってきたキリングマシーン。つっこみの機能に特化している。大阪帝国とは関係がないので指で銃を作って「バン!」ってやっても倒れてくれない。そういうのは許さない。